コープフーズ(株)がおいしい輪をつなぎます
北海道の食卓を、これからも
私たちは、組合員様の暮らしに寄り添い、全道すみずみに安全・安心で美味しい「食事」を届け続けます。
当社は、1986年に日配品を中心に製造する「コープさっぽろ食品加工センター」を前身とし、2007年2月に設立されました。
現在は全道に9か所の工場を構え、コープさっぽろの店舗や宅配トドック、夕食お届けサービス「配食くるりん」などを通じ、組合員様をはじめ多くの皆様へ、お弁当や惣菜を中心とした「食」をお届けしてまいりました。
近年では、病院給食や高齢者施設給食、幼稚園・学校給食など、地域社会を支える分野へと着実に業容を広げています。北海道では少子高齢化や過疎化が進み、食を取り巻く環境が変化する中でも、私たちは組合員様がいる限り、全道のすみずみにまで安全・安心で美味しい「食事」をお届けし続けることを使命としています。
「あらゆる食のニーズに応える!」「美味しい食をより多くの方に!」
この思いを胸に、北海道に根差した食の製造拠点として、現場力を磨き、品質を高め、すべての世代に喜ばれる食事づくりに励みます。これからも職員一丸となり、日々の探求と提案を重ね、皆様の食生活に貢献してまいります。
代表取締役平 敬史
北海道の食卓を、これからも
私たちは、組合員様の暮らしに寄り添い、全道すみずみに安全・安心で美味しい「食事」を届け続けます。
当社は、1986年に日配品を中心に製造する「コープさっぽろ食品加工センター」を前身とし、2007年2月に設立されました。
現在は全道に9か所の工場を構え、コープさっぽろの店舗や宅配トドック、夕食お届けサービス「配食くるりん」などを通じ、組合員様をはじめ多くの皆様へ、お弁当や惣菜を中心とした「食」をお届けしてまいりました。
近年では、病院給食や高齢者施設給食、幼稚園・学校給食など、地域社会を支える分野へと着実に業容を広げています。北海道では少子高齢化や過疎化が進み、食を取り巻く環境が変化する中でも、私たちは組合員様がいる限り、全道のすみずみにまで安全・安心で美味しい「食事」をお届けし続けることを使命としています。
「あらゆる食のニーズに応える!」「美味しい食をより多くの方に!」
この思いを胸に、北海道に根差した食の製造拠点として、現場力を磨き、品質を高め、すべての世代に喜ばれる食事づくりに励みます。これからも職員一丸となり、日々の探求と提案を重ね、皆様の食生活に貢献してまいります。